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書店に並ぶ

自費出版

業界No.1の売上還付金
書店・ネットで本を売りたい
営業ツールとして本を作りたい
自身や家族の歴史を豪華な本に!
思うがままに本を作りたい
さまざまなジャンル、ニーズにお応えいたします
トップクラスのクオリティで本作りをします
サンプル本イメージ
弊社提携デザイナーは様々な誌面で活躍中です
サポート開始特別企画
出版費用100万円で全て込み
募集中
出版チャレンジパック100
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出版プランは5種類
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プラン1、自費出版(流通なし)=流通費用なし、低コストで本が作れます
費用=書籍制作費+編集費
こんな方にお勧め=とにかく思いどおりに本を作りたい/ビジネスアイテムにしたい/自分史・家族史を作りたい
プラン2、自費出版(書店流通あり)=全国書店、ネットで販売
費用=書籍制作費+編集費+流通基本料+流通経費
売上還付金=本体価格×実売数×30%
こんな人にお勧め=自分の作品の可能性をみたい
プラン3、共同出版(書店流通あり、編集費無料)=全国書店、ネットで販売
費用=書籍製作費+流通基本料+流通経費
売上還付金=本体価格×実売数×60%
こんな方にお勧め=ブログやホームページで書いた作品を本にしたい
プラン4、持込出版(書店流通あり、制作した本を持込)=全国書店、ネットで販売
費用=著者が事前に本を制作・搬入→流通基本料+流通経費
売上還付金=本体価格×実売数×60%
こんな方にお勧め=自分が作った本を、一般流通させたい
プラン5、電子書籍出版(電子書籍のみ販売)=電子書店で販売
費用=販売手数料10万円
売上還付金=弊社入金額の50%
こんな方にお勧め=低コストで自分の作品を発表したい
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基本料金 自費出版の基本料金は下記の組み合わせになります
編集費 基本20万円
+
書籍製作費 デザイン料 印刷製本代
+
流通基本料 10万円
+
流通経費 本体価格×10%
みなみ出版企画編集部|出版サポートセンター
業界No.1の売上還付金
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書店で本が販売されます
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商業出版の高いクオリティ
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初めての方にもわかりやすく説明
デザイン料(カバー+表紙+帯+扉+奥付)
表 デザイン料
本文
表 本文
印刷製本代(四六判・192頁・ソフトカバー・本文モノクロの場合)
表 印刷製本代
※全てオフセット印刷料金の目安です。紙や装丁によって料金は変わります
お問い合わせ
TEL
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出版サポートセンターなら持ち込み出版も可能です
個人で作られた本をお持ち込みなられて書店流通できます
お客様自身が書籍を制作、指定倉庫に搬入
→
流通基本料 10万円
+
流通経費 部数×本体価格×10%(搬入搬出運賃、保管倉庫代、改装代を含みます)
販売シミュレーション(本体価格1000円、1000部の場合)
表 販売シミュレーション
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サポート開始特別企画
出版費用100万円で全て込み
出版チャレンジパック100
〜出版に必要なすべて(130万円相当)をサポートいたします〜
出版コンサルティング
編集作業
出版関係デザイナー
印刷
流通関係
FAX営業
※装丁は四六判・モノクロ192頁です、別装丁をご希望時は差額が発生します。また、実費・オプションは別料金になります。
実費・オプション料金
原稿・企画の送り先 〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷3-13-14-501みなみ出版「出版サポートセンター係」
TEL
FAX
MAIL
出版の流れ
原稿・企画を送付
ご提案プラン・見積書を提示
出版契約
打ち合わせ
入稿・校正
印刷・製本
書店案内・見本出し(流通希望の場合)
納品・搬入
売上還付金のお支払い
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完全自費出版ガイド「他では教えてくれない赤裸々Q&A」
(1)出版の目的
出版する目的を今一度確認してください。誰のために、誰に向けて本を出したいのか? 作った本で何がしたいのか? 商業出版なのか、そうでないのか? それによって予算や部数、本の装丁などがかわります。
(2)本の内容
とにかく本を出したいとおっしゃられる方がおりますが、ご自身ならではの本のテーマ・企画でなければいい本はできません。本のテーマとあらすじをまとめ直してみましょう。
(3)表紙のイメージ・タイトル
本の内容にも通じますが、表紙・タイトルは本の顔です。それだけで本の売れ行きが左右されるといっても大げさではありません。ご自身で表紙やタイトルをイメージしてください、それを出来る限りサポートいたします。
(4)自分で出来ること
本の内容や話はできるのだけど、文章は書けない。または、文章はかけるけれど本の構成はできないなど、本の制作に関して自分で出来ることと、出版社に委託する部分を考えておきましょう。
(5)予算
本の装丁や部数、カメラマンやイラストレーターを使うかなどによって予算が大きくかわります。ご自身の予算を出版社に伝えて相談しましょう。
(6)出版社選び
出版社によって自費出版の価格はかなり違います。安いところだと数十万円のことろからありますし、大手だと数百万〜一千万円近くかかったという話も聞きます。また、商業出版希望なのに薄いページ数の本やカバー・帯なしの本を薦めるところはダメですし、作った本が全部売れても売り上げが出版費用より少ない場合も考えたほうがいいです。
(7)スケジュール
初めて本を出すとなるとなかなか思い通りに書けないときもありますし、時間も体力も意外と使うものです。ゆとりのあるスケジュールを立てましょう。また、完全な原稿がある状態で出版まで約2ヵ月かかります。
(8)書店流通について
流通部数は取次と言われる本の問屋に見本を見せて交渉します。出版社の歴史や規模より、その本が良い本かそうでないか、または著者の過去実績で左右されます。
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みなみ出版企画編集室 | 出版サポートセンター
「出版サポートセンター」は版元「株式会社みなみ出版」の作家サポート部門になります。出版をお考えのみなさまに、経験豊富なスタッフがわかりやすくご案内いたします。
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